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笠間焼 なかむら陶房 直火専用炊飯用耐熱土鍋(二合~五合)
なかむら陶房

笠間焼 なかむら陶房 直火専用炊飯用耐熱土鍋(二合~五合)

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管理番号 kasama_nakamuratobo
販売価格 ¥ 9,900 - ¥ 14,300 (税込)

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配送元
メーカー直送
配送日
約3~5営業日
<商品説明>
●サイズ:
二合:幅23.2(直径17.5)×高さ17.6cm
三合:幅24.4(直径19.4)×高さ20.3cm
五合:幅26.7(直径21.2)×高さ22.0cm
●重量(約):
二合:2.4kg
三合:2.9㎏
五合:3.5㎏
●素材:陶器
※特記事項:直火専用

●陶房制作の陶器について
作家が一つ一つ手作業で作っている陶器(土もの)のため、商品により図柄の位置、色の出方、サイズ等には若干個体差がございます。また土の中の成分による茶斑点やピンホールが見られたり、うわぐすりの雰囲気に違いがございますが、作家もの陶器ならではの味わいでもございます。あらかじめご了承願います。
この商品はお客様都合での返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。

ごはんを短時間で美味しく炊き上げるごはん釜です。 なかむら陶房のごはん釜は、深めの鍋底と内蓋なしの一重蓋でどっしりと重い蓋が特徴です。試行錯誤を繰り返し現在の形になりました。釜全体で熱を蓄え、その熱を閉じ込め逃がさない重し蓋で、一気に熱をとおして炊き上げるのでふっくらとおしいごはんに炊き上がります。

調理はとてもシンプル。
強火で約10分、蒸らし約10分の炊飯です。(二合、三合、五合ともほぼ同じ)
点火から強火で7~8分、重し蓋から蒸気が漏れだしたらそのまま強火で約2~3分様子をみながら火をとめてください。(お焦げの香りがした場合はすぐに火を止める)あとはじっくり蒸らすだけ。
※ご家庭の調理器具の種類によっては湯気が出てからの火加減などが必要な場合がございます。初回炊飯時にご確認ください。
陶器ならではの蓄熱性で冷めにくいので食事中もほどよいあったかごはんがおかわりできます。 この商品は制作に時間がかかるため数量限定での販売となります。

<なかむら陶房 中村富夫さん>
大学 在学中より陶芸家 土肥満氏に師事。図工専科教員時代に作陶を始め、1991年に笠間にて窯を築き陶芸作家として本格的に活動を始める。主に個展で活動しつつ美術展等にも参加。作品制作のかたわら陶芸研究も続けている。土もの本来の素朴な作風が人気で近年はごはん釜が注目されています。

●作家さんからのひとこと…ガスの火は初めから強火でスタートしてください。火加減をせずに約10分ほどで火が通りじっくり蒸らすことでおいしく炊きあがるようにできています。土鍋の口元を高くしているので吹きこぼれが少なく、鍋やガス台の汚れが少ないはずです。 それでも吹きこぼれが気になる場合は絞った濡れ布巾を鍋の口元と蓋の間に軽く詰めるように置いてください。口元からはみ出さないように気を付けてくださいね。火がつく恐れがあります。 2合炊きで2.5合位まで炊けます。

※画像はイメージです。
配送元
メーカー直送
配送日
約3~5営業日
<商品説明>
●サイズ:
二合:幅23.2(直径17.5)×高さ17.6cm
三合:幅24.4(直径19.4)×高さ20.3cm
五合:幅26.7(直径21.2)×高さ22.0cm
●重量(約):
二合:2.4kg
三合:2.9㎏
五合:3.5㎏
●素材:陶器
※特記事項:直火専用

●陶房制作の陶器について
作家が一つ一つ手作業で作っている陶器(土もの)のため、商品により図柄の位置、色の出方、サイズ等には若干個体差がございます。また土の中の成分による茶斑点やピンホールが見られたり、うわぐすりの雰囲気に違いがございますが、作家もの陶器ならではの味わいでもございます。あらかじめご了承願います。
この商品はお客様都合での返品・交換はお受けできませんのであらかじめご了承ください。

ごはんを短時間で美味しく炊き上げるごはん釜です。 なかむら陶房のごはん釜は、深めの鍋底と内蓋なしの一重蓋でどっしりと重い蓋が特徴です。試行錯誤を繰り返し現在の形になりました。釜全体で熱を蓄え、その熱を閉じ込め逃がさない重し蓋で、一気に熱をとおして炊き上げるのでふっくらとおしいごはんに炊き上がります。

調理はとてもシンプル。
強火で約10分、蒸らし約10分の炊飯です。(二合、三合、五合ともほぼ同じ)
点火から強火で7~8分、重し蓋から蒸気が漏れだしたらそのまま強火で約2~3分様子をみながら火をとめてください。(お焦げの香りがした場合はすぐに火を止める)あとはじっくり蒸らすだけ。
※ご家庭の調理器具の種類によっては湯気が出てからの火加減などが必要な場合がございます。初回炊飯時にご確認ください。
陶器ならではの蓄熱性で冷めにくいので食事中もほどよいあったかごはんがおかわりできます。 この商品は制作に時間がかかるため数量限定での販売となります。

<なかむら陶房 中村富夫さん>
大学 在学中より陶芸家 土肥満氏に師事。図工専科教員時代に作陶を始め、1991年に笠間にて窯を築き陶芸作家として本格的に活動を始める。主に個展で活動しつつ美術展等にも参加。作品制作のかたわら陶芸研究も続けている。土もの本来の素朴な作風が人気で近年はごはん釜が注目されています。

●作家さんからのひとこと…ガスの火は初めから強火でスタートしてください。火加減をせずに約10分ほどで火が通りじっくり蒸らすことでおいしく炊きあがるようにできています。土鍋の口元を高くしているので吹きこぼれが少なく、鍋やガス台の汚れが少ないはずです。 それでも吹きこぼれが気になる場合は絞った濡れ布巾を鍋の口元と蓋の間に軽く詰めるように置いてください。口元からはみ出さないように気を付けてくださいね。火がつく恐れがあります。 2合炊きで2.5合位まで炊けます。

※画像はイメージです。

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